すけあくろーの日報

エンジニアをしていますすけあくろーと申します。今日のログをつけるために日報を書きます。

準備のための準備はしない?

今日の目標

マネーフォワードの社長と会えるのでビジョンとか個人の大切にしている習慣を聞く

後輩とミーティングでアプリの仕様感を聞いてみて改善

 

今日できたこと、続けること

自分が欲しいと思っていたアプリの使用感を実際のユーザーでためせた

自分の発信を続けるのが今日で7日できていてとりあえずのスタート目標を達成できた

 

今日起こった問題

体調が微妙な状態が続いていてパフォーマンスがよくない

Swift でのアプリ開発が停滞気味。原因はユーザーの欲しがる体験を掘り下げることとそれを形にすることができていない。

もっとクリティカルに刺さるシングル機能を追い求めないといけない。

 

対処、改善ポイント

体調に関しては明日を使って持ち直すためにまずは湯船にちゃんと浸かる。シャワーだけではだめ。消化のいいものを少なめに食べて胃腸を休める。

 

開発に関してはまだまだインプットも足りていない。

積極的にインストールして試す。そしていいなと機能が再現できることをまず初めて

自分の欲しい体験を尖らせていく。

 

タスクの工数とか時間、優先度からスコアをつけてそれをこなして今日は何点消化できたかをメモるようにしようと思った。

うまくいきそうなら共有します。

 

所感

やる気のある後輩と3時間ほどプログラミングとかサービスの話とかしていたんですが

彼と話す中で準備のための準備はダメなのかというトピックが上がり話したのが今日の中で印象的でした。

個人的には準備のための準備はなしです。というのは

僕がプログラムを勉強してる中で毎回思うのはいかに動くものを作っていけるかに重きを置いていて、かつプログラミングに関しては1~10まで覚える必要はなし、

かついかにバリューとか体験を作るかといったイシューに対してのアンサーを迅速に出して叩くためには準備のための準備は不要だと思っているからです。

 

全てに置いてこのロジックが適応されるかといえばそんなことはないけど

ある程度アンサーを走らせながらでも考える準備することってのは可能なので

僕は今後もかの考えかなとおもいますた。